ホムンクルスAIについての独り言
[ラグナロクオンライン]のホムンクルスシステムで使用する ホムンクルスAIのカスタマイズについてのメモ
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モルティシア

Author:モルティシア
何時の間にやら貧乏キャラが定着しそのまま「安ケミ」と呼ばれるようになった「安っぽいケミ」
一時休止していたものの、最近ふたたびホムンクルスのカスタムAIの開発&公開を再開
メマー無しPC3の42転職
[完全製薬・完全露店]キャラ

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おもいつき
もしも/トレース コマンド関数に関数を入れられるとしたら
事前にトレースtxtの中身削除、即クローズ→
トレース関数の実行をキーに関数が起動

/トレース をトリガーにしてモード切り替え
そのときはデバックモードと通常モード、コンフィグから切り替え可能に

ホムンタイプを第一添え字にしてIDを格納させる二次元テーブル
テーブル[type] == nil
ならその種類は存在しない→
検索すら要らないホムタイプの有無判断

存在するならさらに
テーブル[type,1]、テーブル[type,2]、テーブル[type,3]、...
とIDを取り出す
(Luaでは二元テーブルどう表記したっけ・・・)
ホムタイプを昇順にソートして二分探索でホムタイプからIDを絞り込める→
ホムタイプごとの処理をする際ループ数を減らせられる

最初のループですべての用途別テーブルにIDを入れておいて
用途別に違う指標で昇順→
全てを二分探索で半分の時間と負担で処理→
テーブル多用によるメモリへの負荷は?

最初のループである程度IDを絞り込み→
用途別テーブルとソート、二分探索→
GetEnemyの存在意義と処理簡略化の可能性

効率の良いソート方法の模索
テーブルごとのIndexの保持
ローカル変数の使い方と関数の置き方、グローバル変数のリセット、ローカルな関数
Luaにおける関数の実行順とルールについてのさらなる把握
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